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調査レポート

プラネットはEDIやSCMなどに関する将来ビジョンを、ユーザー・業界関係者・有識者などと共に提示してまいりました。以下は、その報告書など成果物の一部です。

2017 上海家庭訪問調査

日本の消費財流通に携わるメーカー・卸売業をはじめとするみなさまが、今後のインバウンド消費や越境ECへの対応を検討される際のご参考になるよう、当社は2016年12月、上海市に在住し、日本へ旅行する経済的な余裕のある所得層の家庭15軒を訪問し、消費財の購買・利用実態を調べました。

『上海家庭訪問調査レポート』PDF(82ページ、8.66MB)
2016 訪日中国人客の買物意識と行動に関する調査(2015年〜)

訪日外国人が増加し日本国内での買物需要が拡大している現状に鑑み、旅行中の消費額と化粧品・トイレタリー・医薬品カテゴリの購入額と購入率が他国・他地域と比べて非常に高い訪日中国人客の日本での買物行動について2015年から調査を実施し、その結果を報告書として発表しています。

「日用品のインバウンド消費も拡大させる消費と行動 2016」PDF(97ページ、16.1MB)
2016 インターネットが及ぼす流通変化についての調査 (2011年〜)

インターネットの急速な普及が一般消費財の流通チャネルにもたらす変化の現状について把握するため、2011年より消費者へのアンケートと、企業・団体へのヒアリング調査(2011、2012年)を実施し、その結果を報告書として発表しています。

「インターネットは日用品流通をどう変えるか 2016」PDF(17ページ、1.44MB)
( ご 参 考 )