
シャンプーやハミガキ、マスクにポケットティッシュ、乾電池などの日用品、ペットフード、そして市販の医薬品がドラッグストアやスーパーの店頭に並ぶまでに、メーカー約350社と卸売業約500社との間で、毎月1億行もの伝票データがプラネットのEDIサービスでやりとりされているのを御存知でしょうか。
例えば大規模地震が発生しEDIサービスが停止してしまうと、受発注に多大な影響が生じ、小売店の店頭から日用品や医薬品が欠品してしまうことが懸念されます。プラネットのEDIサービスは、毎日の暮らしを支える社会インフラのひとつと言えるでしょう。
